まだ暗いうちに 詩篇119:147-148

260111

今年の歌会始の佳作に「祈りとは 夜明けをひとり 待つことに 

どこか似てゐて あなたを思ふ

という歌がありました。歌われた方がクリスチャンかどうかはわかりませんが、本日掲げたみ言葉が思い浮かんだのです。夜が明けるの遅いこの時期こそ、暗さの中に身を置き、静かに神の前に出ることができます。たとい霊的に、精神的に暗い時であっても、そここそが神との交わりの時となるのです。

説教要約→260201.pdfをダウンロード

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