消されることのない灯火 ヨハネ1:1-5 2025年12月21日
主イエスキリストのご降誕、おめでとうございます。 暗闇のような世界にいる私たちを救うために、イエスキリストは人としてお生まれになりました。神が、この世を愛してくださっているからです。そして、私たちが世...
主イエスキリストのご降誕、おめでとうございます。 暗闇のような世界にいる私たちを救うために、イエスキリストは人としてお生まれになりました。神が、この世を愛してくださっているからです。そして、私たちが世...
個人でも、国家でも、あるいは企業でも、それぞれの志や目標をもってなすべきことに励んでいると思います。それを成し遂げるまでには、艱難辛苦に耐えなくてはならないこともあるでしょう。 他国の支配に置かれた南...
イエスは、人々の身の回りにあるものや自然界にあるものを用いて、み言葉を語られました。私たちが普段手にする器を作る陶器師から、神のメッセージが語られています。 説教要約→251012.pdfをダウンロー...
本日の礼拝説教は、庄和会堂です。パウロが知った福音は、神からのものでした。それは、イエス・キリストが十字架にかかって死に、葬られ、よみがえられたことであり、このことを信じる者は救われるという喜びに満ち...
争いのあるところに、対立のあるところに、そして荒れ果てたところにキリストは来られる。 説教要約→250907blog.pdfをダウンロード
連日の猛暑で、まいっている方もおられることでしょう。イエスも、旅の疲れからでしょうか、井戸の傍らに腰を掛け、一杯の水を一人の女性に求めたでした。そこから、渇くことのない永遠のいのちにつながる水の話が始...
主イエスの語るご自身の再臨、それはこの世の終わりであり、新しい天と地が開ける始まりでもあるのです。その備えは、できているでしょうか?ともに備えたいと願います。 説教要約→250720.pdfをダウンロ...
見ずに信じる信仰は、見て信じることとかかわっています。弟子のヨハネ自身が、イエスと行動を共にし、からの墓にある2枚の布を見、晩年は幻の中に再臨のキリストを見たのでした。 説教要約→250504.pdf...
本日は、教会歴では棕櫚の主日、パームサンディーです。いよいよ、イエス最後の1週間が始まります。それは、ゴルゴタへと続く十字架への道行きでした。しかしイエスの生涯は、そこで終わりませんでした。新しい命の...
本日は、新年度最初の主日礼拝です。丘の上では礼拝時間が午後9時となり、小野牧師が説教担当です。私は、庄和会堂での説教です。 13日は棕櫚の主日、主イエス最後の1週間、受難週(聖週間)が始まります。主イ...