第46回春日部市民文化講座「千利休の侘茶への想い、生と死」2025年2月26日

250226_7

250226_2

茶の湯、あるいは茶道は、単に趣味やもてなしの手立てにとどまりません。そこには、私たちの生きること、死ぬことが秘められているのです。今回は、茶の湯の最もディープな世界についての講演です。
講演の前には、いつも筆耕をしてくださっている香田寛美氏(香田静寛)のお話です。これまでの茶道人生をコンパクトにまとめてくださり、大変わかりやすくお話ししてくださいました。

香田寛美氏→第46回/2025年2月香田寛美.pdf

髙橋敏夫氏→第46回/2025年2月/生と死 千利休の侘茶への想い.pdf

コメント

コメントを投稿

  • 名前

  • メールアドレス

  • URL:

  • コメント: